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アセンション評議会は地球のアセンションと平和のために活躍するグループです。

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  宇宙の光 TAKESHI  

アセンションを支える存在

アセンションを支える存在

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私達は、この地球のアセンションを行っていくにあたって、神々や創造主だけでなく地球以外の星から来たスターピープルや天使達と力を合わせながら、アセンションを進めてきました。
このパートではいくつかに分類して、そのような存在の特質をお知らせしましょう。
あなたも、このような存在達と出会うかもしれませんし、スターピープル達との個人的なファーストコンタクトは準備が出来た人との間では良く行われています
詳しくは
アセンションブックのHPをごらんください。

地球のアセンションを行っている存在

地球のアセンションを進めているのは、天の川銀河の中でもいち早くアセンションをおこなった星々の存在である「スターピープル」達と宇宙の平和と進化のために貢献しているアシュタールや銀河連合のメンバーです。
「スターピープル」達は、主にアンドロメダ座の星々、シリウス星やアルクツールス星、プレアディス星団の人達のように、地球を良心的にサポートしてくれている人々です。
彼等は、進化した地球人が自分達と同じように、天の川銀河の平和と進化のために、共に手を組んで活動できることを夢見て、私たちを献身的にサポートしています。
そしてアセンションが進むにつれ、さらに多くのスターピープル達がサポートに来てくれました。
さらには、私達の宇宙と「愛で統一された宇宙」とのアセンションの扉が開いてからは、この宇宙から多くのスターピープル達が私達のサポートに来てくれました。

地球のアセンションを計画し実現に向けて力を注いでいるのは光の創造主のグループです。
始めはエンソフに統治される天の川銀河の物理世界にいる創造主たちが中心となって行っていたのですが、闇の創造主から様々な妨害を受けアセンションはなかなか進みません。
そのようなときに、私達の前に宇宙評議会が現われ、創造主やスターピープル達の組織と共に活動するようになっていきました。

それから私達は各評議会に存在する闇の創造主達が地球のアセンションを妨害するために様々な企てを行っていることを知りました。私達は闇の創造主の問題を明らかにしながら、さらに高次の創造主と共に地球と私達の宇宙のアセンションを進めていく事になります。
そして、私達が地球のアセンションを妨害する創造主達を明らかにして、創造主の世界を立て直していく事自体が、地球のアセンションの目的であることに気付かされたのです。

地球のアセンションを妨害している存在

また反対に地球のアセンションを邪魔している存在もいます。
それは、この地球を自分達で支配したい、地球の人々をコントロールしてその光を奪いたいと考えている存在達です。
もっとも問題となっていたのは、支配欲に満ちた創造主や闇の世界の創造主達、そして私達の宇宙とは異なる宇宙から来た創造主達でした。
彼等は、光の創造主によって運営される「光の地球」を自分の物にするために、アセンションを邪魔したり、アセンションした世界を奪い取ろうとしました。
しかし、そのような創造主は、光の創造主と私達の手によって処理され今はもう残っていません。

このような支配欲の強い創造主達の力により、地球のアセンションを妨害するために作りだされたのが、ディセンションした星々の地球外生命体達、つまりダークピープルとその連合軍です。
そレらは、「闇のアシュタール」「紫ピラミッドのグループ」と呼ばれています。
中でも「紫ピラミッド」には多くのダークピープル達が属し、この地球を現在まで支配してきました。私達とも、物理世界に置いて様々な抗争を起こしましたが、アセンションしない地球は彼らが統治することになっています。
また、ほかにもさまざまな星から、地球のアセンションを阻み、光ある存在達の光を奪うために多くの地球外生命体達が地球に押し寄せてきています。

地球外生命体は、地球人よりもはるかに高い知性と能力を持っていますので、地球人を簡単にだまして自分の言いなりにしてしまいます。
たとえば政治、経済、宗教に関わる特殊な能力や知識を人々に与え、経済的な成功を得て他人を支配することを可能にしてくれます。

彼等に関わると、一時的に成功して名声や富を得たり、他者から崇拝されたりしますが、やがて彼らによって利用されるだけの存在となってしまいます。
彼等も光の地球からは排除しますが、物理世界で人々に深くかかわっている存在は排除できませんので、その人と共に、学びの世界(ディセンションした世界)に行くことになります。

スターピープルとアセンション

私達は、地球に住む地球人ですが、地球以外の星から来て地球に関わる地球外生命体達もたくさん存在しています。
彼等は、目的によって2つのグループに分かれます。
それは、地球人を成長させるために、人々をより良い方向へ導く善良な地球外生命体達(スターピープル)と地球を支配し地球人を自分たちの思いのままに利用したいと考えている狡猾な地球外生命体達(ダークピープル)です。

良心的な地球外生命達であるスターピープルは、天の川銀河の中でも、地球よりも早くアセンションを行い、宇宙のために活動している星々の人達の事です。
主にアンドロメダ座、シリウス、アルクツールス、プレアディス星団の人々が、現在地球に関わっていますが、全て宇宙連合に属し、宇宙連合の計画と指示のもとに行動しています。

そして、各星固有のスターピープルとは別に、高度な叡智を持つ星々のメンバー達が集まって作られたアシュタールや銀河連合といったグループも存在しています。
彼等は常に、宇宙の進化のために下記のようにいくつかの役割を持って活動しています。

1、 創造主をサポートして、宇宙を創造し運営する仕事。
2、 創造された星々や星に住む種族が侵略されたり破壊的な状態になる事を防ぎ平和に保つ事。
3、 未だ十分に意識進化していない人々を導き成長させる事。
4、 ある程度の意識進化の段階になった人々をアセンションさせ、スターピープルに進化させる事。

彼等は、愛の度数や意識状態が高まるごとにアセンションを行ってさらに愛や叡智が高い状態へと移り変わっていきます。
アセンションが進むと、スターピープル達は物理的な体から半物理的な体に移り変わり、第6アセンションを超えるころには、ほとんどのスターピープルが物理的な体を失ってスピリット体へと変わっていきます。
宇宙連合でも肉体を持つスターピープルの多くが、第1評議会に属し、地球のように物理的な肉体を持つ種族や物理的な世界を持つ星々に直接関わることができます。

しかしアセンションが進み、完全に肉体を失うと特別な種族を除いて物理的な種族や世界に関わることができなくなりますので、宇宙の中でも他の役割を担う事になります。
それは、第1評議会や第2評議会のスターピープルのサポートや教育を行なったり、宇宙の平和を観察したりすることです。
更に成長して第3評議会〜第5評議会のスターピープルになると、創造主と共に宇宙の創造を手助けする仕事を行うようになります。

それでは次に、どのようにして、通常の生命体がスターピープルへと成長していくか説明しましょう。
スターピープルへの第1歩は、もともとその星に存在している生命体の中でも、これから叡智を持つ可能性があると思われる種族に、優秀なスターピープル達の遺伝子を組み込んで成長させることです。
地球では、そのために選ばれたのが、類人猿と呼ばれる種族だったようです。

彼等は、意識が成長してくると村社会を作り、社会性や自我意識に目覚めてきます。
そして次の意識進化のための遺伝子操作を受けるまでに成長していきます。
やがて彼等は、長い期間をかけてスターピープル達から教育を受け、様々な技術や文化的な側面を成長させて文明を形成していきます。
スターピープル達は、彼等の社会にあまり介入することなく、さまざまな機械技術や宇宙工学などが発展するように、彼らの能力を高めていきます。
また、様々な技術のアイデアを、夢などを通して、人々に与え成長の手助けをします。
これもスターピープルになるためのトレーニングのひとつです。

そして人々が、ある一定の意識と愛の水準になったら、その星の種族にアセンションをおこして、大きな意識進化をもたらします。
最初のアセンションを通してもたらされる進化とは、自分達の星以外にも素晴らしい叡智を持っている人々(スターピープル)が存在し、それらの人々が宇宙の進化と平和のために貢献していることを知る事です。
そのために、スターピープル達が人々の前に現われ彼等を直接指導することが起こります。
私達地球人は、現在、この第1アセンションを迎える時期となっています。

アセンションを通して目覚めてきた人々は、スターピープル達と共に活動を始め、宇宙に貢献できるようになります。
そしてその貢献が認められると、やがてスターピープルの一員となり宇宙連合へと加入することになります。
宇宙連合へは、第1アセンションを行うと加入できますが、この時期はスターピープル見習いとして、先輩のスターピープルと共に活動します。

やがて第1アセンションを終えた人々が更なる成長を遂げると、愛の度数も高まり第2アセンションを迎えることができるようになります。
第1アセンションを迎えるためには、自分達の種族や叡智あるスターピープル達を愛し尊敬する事を学びますが、第2アセンションを迎える為には、自分達の種族だけでなく、未だ発達途上の種族も含め、この宇宙に存在する多くの種族たちを平等に愛することができるようにならなくてはいけません。

なぜなら、第2アセンションを成し遂げたスターピープル達は、まだ十分な意識の成長を成し遂げていない種族の人々と単独で関わる事になるからです。
この時に高い愛の意識に達していないと、まだ十分に成長していない種族にたいして、彼等を尊重するのではなく彼等を自分達に服従させたり、自分達のやり方を押し付けたりしてしまい、彼等の意識の成長を妨げてしまうからです。

第1評議会のスターピープル達は、第6アセンションを達成すると第2評議会へと移りますが、この時はすでに肉体としてではなくスピリット体として働くことになります。
そして、今まで培ってきた経験をもとに第1評議会のスターピープルを指導したり、創造主のお手伝いをすることになります。

宇宙連合の評議会

宇宙連合は、私達の天の川銀河やアンドロメダ銀河だけでなく多くの星団や星雲が含まれる宇宙をいくつも束ねた大宇宙を見守るグループです。
私達は、宇宙の本当の姿を未だ知りませんが、私達にとって観測可能な宇宙をユニバースと呼ぶのなら、そのユニバースの中に存在している創造主やスターピープル達の連合と考えてもよいと思います。
しかしこのユニバースの中にも計り知れない銀河が存在しているのも事実です。
また、私が語る話はスピリチュアル・レベルの話ですので、実際の天文学の話とはかなり異なるという事だけはご理解ください。

先ず宇宙連合は、宇宙を創造し運営する創造主達とその仕事をサポートするスターピープル達の集まりです。
創造主やスターピープルの能力や資質、そしてその働きによって異なる階層の評議会に別れて活動しています。
その階層のリーダー的な創造主達とスターピープル達によって評議会の会議が行われ、自分達の行動が決定されます。

第1評議会は、宇宙連合では一番下の評議会として、物理的な宇宙の運営に当たります。
第1評議会は、創造主もスターピープルも最も数が多く、その役目も多岐にわたります。
この評議会に属するスターピープル達は、物理的もしくは半物理的な体を持つスターピープル達ですので、地球を始め物理的な世界を持つ他の星々にも関わることができます。
そして、地球人も含めて、まだ十分に成長していない人々に対して、意識進化のための様々な取り組みを行います。

宇宙連合の第1評議会は、物理世界を持つ多くの銀河や星団に関わり、その銀河や星団、もしくは星々の平和を守るための活動を行います。
第1評議会の中には、アシュタール連合のように独自のグループを作って活動している者達もいますが、彼等も第1評議会の指示のもとに動いています。

また第1評議会は、スターピープルの説明のところでご紹介したように、未発達の星々の種族を成長させスターピープルへと導く仕事も行っています。
この宇宙の中で一つでも多くの種族が愛と叡智に目覚めて宇宙の平和のために貢献できるようにすることが第1評議会の目的でもあります。

第2評議会と第3評議会は、スピリチュアルな宇宙と物理的な宇宙の創造に当たります。
もちろん物理的な宇宙に関しては、第1評議会が中心となって創造活動を行うようですが、第1評議会を指導し、より良い宇宙を創る事が彼等の仕事でもあります。
しかしながら、これからのレポートでもご紹介するように、第4評議会に属する創造主が闇に落ちてしまったことで、第3評議会、第2評議会の創造主達も大きな闇に巻き込まれることになりました。
その結果、第3評議会のほとんどのスターピープル達が闇の世界に閉じ込められ、第3評議会の仕事が順調におこなわれていないという事態に陥っていました。

第4評議会は、スピリチュアル・レベルの宇宙の創造を行い、物理的な宇宙のひな型を作り出していきます。
この第4評議会の創造主は、自分が創造する宇宙の全てを任されているので、自分の考えだけで独自の宇宙を作り出すことができます。

第5評議会から上の評議会は、宇宙の創造には関わりませんが、創造主達を指導したり、下の階級の創造主が作り出した宇宙を検査する役目を持つ創造主達の世界です。
第5評議会の創造主達は、宇宙創造に必要なエネルギーを、第4評議会の創造主達に供給します。
第4評議会の創造主が闇に落ち地球の支配を計画していることが分かると、他の評議会の創造主やスターピープル達では対応できないので、彼等が中心になって地球の物理世界を調べ、この創造主達を処理する役目を担ってくれました。