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アセンション評議会は地球のアセンションと平和のために活躍するグループです。

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  宇宙の光 TAKESHI  

地球外生命体

地球外生命体に関わる問題

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地球人の進化を助けようとするスターピープルに対して、地球を支配したいと考える地球外生命体達は、地球に生きている人々を利用して、自分たちの勢力を拡大し、地球の支配権を得ようと、お互いが争っています。

地球を支配したいと考える地球外生命体達の多くは、ディセンションした星からきている事が良くあります。
つまり、一つの星がアセンションを行うと、そこには善良なスターピープルが生み出されますが、アセンションの反動として生み出されたディセンションの世界には、狡猾な地球外生命体達が生み出されていくことになります。
ひとつの星のアセンションをきっかけに、ひとつの種族が、異なる考えをもった2つの種族に分かれるのです。

天の川銀河にあるいくつもの星は、地球よりも先にアセンションを行いました。
その星の中でも、愛と英知に満ちている人は、その星のアセンションした世界に行きます。
そしてさらに光を強め、自分たちの能力を高め、他の叡智あるスターピープルたちと協力して、宇宙をより良い方向に導くために活動します。

しかし同じ星でも、支配欲や物欲などを強く持ち、争いを好む人々は、そのような人達ばかりで集まり、今まで以上に争いや奪い合いが多い世界が生まれてきます。
これがディセンションした世界です。
そこに住む人々は、この世界を生きることを通して、様々な苦しみを経験し支配欲や物欲などを捨て意識の成長を計ることになります。

しかしながら、時折、ディセンションした世界を制圧し、さらに権力を高めた存在が生まれてくる事があります。
彼等は、まるで独裁者のように仲間たちを従え、強力な組織と狡猾さに満ちた戦略を持ち、自分達の星だけでなく、他の星々を支配するために宇宙を渡り歩きます。
現在地球は、アセンションのために不安定な状態にあるために、他の星々に対して開かれたゲートを利用して、このようなディセンションした星々の地球外生命体達がこぞってやってきているのです。

そして彼らは、人々に、お金儲けや政治、ヒーリング、スピリチュアル等に関わる特殊な能力を与えることで、自分を特別な存在だと思い込ませ、人々の欲望と傲慢さをかきたてていくのです。
人々は、その力を与えた地球外生命体達を神々と同一視し、地球外生命体達を信仰し依存させるような体質を作っていきます。
人々は、自分の特殊な能力やそれによってもたらされた様々な利益に執着しますので、地球外生命体と共に活動することを望み、彼らを分離することが出来なくなります。

本来は、光の世界に行くべき人であっても、そのような事を繰り返しているうちに、自分自身の光を奪われ、やがて地球外生命体と供に、ディセンションした世界に行き、そこで新たな学びを行わなければならなくなります。

もちろんスターピープル達は、そのような人にも手を差し伸べますが、そのような人はすでに、物事の真実に気づく能力を失い、幻想の世界をみせられていますので、スターピープル達の事を、自分を否定する嫌な存在だとおもいこみ、彼らの言葉に耳を傾けることをしなくなります。

私達は、一人でも多くの人に狡猾な地球外生命体達の罠から抜け出し、光の世界へと進んで頂きたいと思っていますが、現状はあまりにも厳しいようです。

(このサイトはたとえ一部であっても無断掲載や転載を一切お断りします。)



闇のナソール人

ナソール人は、もともと創造主が、生命を叡智ある存在にするために教育係として作った存在です。
非常に高次の意識と科学や技術に関する幅広い叡智をもっています。
地球人の一部にも、このナソール人の遺伝子が使用され、地球人の進化のために寄与してきました。
ところが、さまざまな理由があって、このナソール人は、人類の自立をサポートする「光のナソール人」と人類を自分がつくりだした家畜のように考える「闇のナソール人」に分かれました。
「闇のナソール人」は、地球人が自分達の遺伝子を使用して作られたことや初期の人類の育成に関して自分達が貢献したことを理由に、地球人に対する所有権は、自分達にあると言い張り、地球人を支配することを正当化してきました。
そのために、「闇のナソール人」は、人間のスピリットや意識に「ナソールコード」というものをつけ人間の意識をコントロールしています。
現実世界では、彼等はあまり表に出ることなく、グレイ種やレプテリアンを使って地球人を支配しています。
グレイ種やレプテリアンは、彼らの忠実な部下であり、ナソール人の指示により人の意識に入り、活動します。
また「闇のナソール人」は、光ある者のスピリットを捕えるために、闇の世界を作り出し、人々にさまざまな罠を仕掛けます。
そして多くの人々が、このナソール人のコントロールを受け、地球や地球に生きる多くの種族を支配しています。

ナソール・チュードレン

私達がアセンションのための活動を行う時に、最も大きな障害となったのがこのナソール・チュードレン達です。
通常の地球外生命体と異なり、ナソール・チュードレンは人間の誕生時や幼少時に、子供の意識の中に入り、子供と共に育ちます。
特にナソール人の遺伝子を強くもつ人には、かなりの確率で入ってきますが、その子の育成時期において十分な愛情が得られなかった場合に、人の中で生育し、人間の意識を支配します。
ナソール・チュードレンの特徴は、人間らしい感情を持たずに、自分の興味だけで、人を傷つけたり殺したりします。
特に自分がやりたいことを邪魔されたり、欲しいものを得られなかったりすると、怒りのために乱暴な行為を平気で行います。
この子供たちには人間としての論理はもはや通じず、自分達の快楽のみが優先されます。
また知能指数も高く頭もよいので、表面的にはまじめな子供のふりをしていますが、裏では凶悪なことを考える2面性をもち、サイコパスへと成長していくことがあります。
ナソール・チュードレンは、深く人間の意識と関わっているので、その人間と分離したり除去したりすることができませんので、非常に厄介fです。
彼等は、自分が入り込んでいる人が持つ憎しみや怒りの感情を利用して、相手を攻撃することが多く、ちょっとしたことでも殺人事件や傷害事件を引き起こします。
彼等は、闇の創造主や地球を支配しようとする地球外生命体達にとっては、非常に利用し甲斐がある存在です。
数多い地球外生命体でも、彼等ほど物理的な世界に深く関われる者達はしないからです。
彼が多く活動する星は、悲惨な争いが多発し、滅んで行った星もあるようです。
ナソール・チュードレンを処理するためには、本人ごと学びの世界へ分離するしか方法はありません。

レプテリアン種族

レプテリアンは、トカゲ型の人間のように言われています。
本来は善良な種族であったのですが、ナソール人や闇の存在達に悪用されて、地球人を支配するための道具とされてしまいました。
レプテリアンもナソール・チュードレンと同じように、物理世界の人間の意識に直接入っていけるので、特定の政治家や経済人達をコントロールして、地球の政治的・経済的支配を行わせることができます。
レプテリアンは、支配欲が強く、人々の恐怖心を利用することが上手な種族です。
特に原子力発電で使用される放射能などが大好きなようです。
彼等も、スピリチュアルなレベルで存在していル者に対しては、光の世界にはいる事ができませんが、人の意識と深く関わっているものに対しては、私達は強制的に処理することが出来ませんので、住む世界を分離しなければなりません。

グレイ種族

典型的な宇宙人の姿は、このグレイ種の事が多いようです。
グレイ種は、主に物理次元との接点を持ちにくいナソール人や他の地球外生命体達によって利用されている存在です。
場合によってはアンドロイドの場合もありますが、グレイ種を利用する地球外生命体達によって、その目的に合わせて改造されることが多く、さまざまな種類が存在します。
彼等が利用される目的は、人類野肉体構造調べたり、人類の科学技術を悪用することなども行っていました。
このグレイ種は、地球外生命体としては、さほど大きな力を持っているわけではなく使用人のような立場です。

ブラック・ホノグラム星人

このブラック・ホノグラム星人は、まるで蜃気楼のような姿を持ち、人の目に触れることはありませんが、よこしまな考えを持つ人の中に入り込み、その人の意識をコントロールします。
非常に横暴で虚栄心が強く乱暴な存在ですので、この存在が関わる人も、そのような人格を持ちはじめ、さまざまなトラブルを起こしたり、人々を支配することを行います。
高い意識と能力を持ち、其の人の意識状態をすぐに調べ、人々を心理的に操り、自分の目的のために働かせます。
さまざまな人の意識に簡単に入ることが出来るので、要注意です。

ササニ星人

本来のエササニ星が、アセンションしたエササニ星とディセンションしたササニ星に分かれてしまいました。
エササニ星人は、スターピープルとして、私達のアセンションをサポ―トしています。
しかしササニ星人は、人々に「ワクワクした意識」を伝えることで、人々を自己中心的にして欲望の虜にしていきます。
ササニ星人は高度の科学力を持ち、そのような意識を持った人々がどのような世界を作るのか、ワクワクしながら見守っているのです。
しかし地球人にとっては、深い洞察力と叡智をもって「ワクワク感」を使用しないと、自分の行くべき道を誤ってしまう可能性がありますので要注意です。

偽アシュタール

偽アシュタールというのは、宇宙の平和と進化のために働いているアシュタールに対抗するために作られたグループです。
多くのディセンションした星の人々の中でも、科学力や技術力が長けている存在達が集められて作られました。
これは、光の世界を嫌う創造主達が指導して作られたグループで強力な権力とパワーをもって、私達のアセンションを妨害してきました。
多くの光ある存在の光りを奪うために、そのスピリットを捕えたりして、自分達の支配を広めようとしています。
つまり闇の創造主の手先として、光ある存在達をだまして、欲望を持たせたり、政治、経済力を高めることで、他人を支配しようとします。
スピリチュアル界でも、特定の人にヒーリングやスピリチュアルな能力を与え、自分が特別な存在であると思わせて、利用してしまうことがありますので要注意です。
このグループは、光の世界にはもう入れませんが、学びが多い世界には残ります。

紫ピラミッドの支配を受ける地球外生命体

紫ピラミッドに象徴されるグループも、偽アシュタールと同じように、ディセンションした星の人々の連合軍です。
彼等は、スピリチュアルにかかわる能力や魔法に関わる能力を持っており、宗教やスピリチュアルな事に興味を持つ人々に対して、特別な能力やカリスマ的な魅力を与えることで、教祖や特別な力をもったヒーラ、超能力者を作り上げていきます。
彼等は、このような人を利用して、彼らに服従したり依存する人達をたくさん作り上げ、彼らの組織をさらに強大なものにしていきます。
彼等が作るグループでは絶対服従が原則ですので、次々と仲間を引き込み、多くの人々のスピリットを闇の中に取り込んでいきます。
そこに入り込んだ人は、自分自身の主体性や独立心を失い、現実的な生活も破たんしていきますが、さらにスピリット自体も大きな危機に瀕していきます。
このグループは、光の世界にはもう入れませんが、学びが多い世界には残ります。

ディセンションした星の人々

ディセンションした星の人々は、単独でも動きますが、ほとんどがこの宇宙の闇の世界を担当する創造主によって力と能力を強化され、闇の創造主の目的のために働かされることが普通です。
彼等の多くが、地球と宇宙のアセンションを妨げるために地球にやってきています。
2015年から2016年の春にかけ、地球はアセンションのために、さまざまな世界や星との間に多くのゲートを開いていました。
其のために地球人の光りを求めて、地球を支配しようと考える地球外生命体達がたくさんやってきていたのです。
地球がアセンションを終了してしまうと、ディセンションした星の人々は一切、光の地球に関わることが出来ないので、このチャンスを狙ってやってきています。
主に地球に来ている星の人々は、みずがめ座、へびつかい座、ウミヘビ座、闇のシリウス、闇のアルクツールスなどの人々です。
彼等は、これからディセンションしていく学びの地球では、やるべきことがあるので残りますが、光の地球には入ることが出来ません。

プレデター

アセンションの終盤になって現れてきた地球外生命体達です。
まるで「プレデター」の映画に出てくる地球外生命体のような姿をしているので、私達は、プレデタート呼んでいます。
とても高い技術力と行動力、破壊力を持っていますので、私達のアセンションを進めるシステムに介入して、その妨害を働いています。
また地球の地震や火山噴火などにも干渉することが出来、自然災害を各地で引き起こして、地球の波動を狂わせたり、闇の世界へのゲートを開いたりしています。
彼等も、高次の闇の創造主の部下として、この地球に送りこまれてきました。